おすすめ活用術

kubari_chirashi

近年、デジタルの看板や、アプリでの広告等、店舗販促自体がデジタル化しています。
その中で、今までのチラシのあるべき姿も変わりつつあります。

従来は、お客様の導線として、
「注目」→「興味」→「欲求」→「記憶」→「行動(購買)」
となっていました。

今は、SNS等の発達により
「共感」→「確認」→「参加」→「共有・拡散」

と変わってきています。

つまり、今までは「この商品はこういうものです!!」というチラシが多かったのですが、
今効果的と言われているチラシは「●●にお悩みの方にこの商品を・・・」
という寄り添うようなチラシや広告の方が反響が出やすくなってきたそうです。

是非、寄り添い型のチラシやポップの販促をしてみてはいかがでしょうか。